本日も、CUBE電話代行サービスのブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回は、私が『電話代行サービス』という職業に就き、
実際にやりがいを感じたお話を皆様にお伝えしようと思います。

まだまだ新人の身なのですが、受電するお電話も増えてきており、
様々なお客様と接する機会が増えてきました。

例えば、先日、受電したお客様からのお電話で、
ご契約いただいているクライアント様に対するお褒めのお言葉がありました。

「御社様にお仕事を依頼して本当に助かり、感謝しています。」といった内容でした。

そのお言葉をお聞きし、私も、とても温かい気持ちになりました。

もちろん、このようなお電話ばかりではなく、
中には、ご指摘やお怒りなっているお客様からのお電話もございます。

その際には、そのお客様のご要望をしっかりとお聞きし、
正確に、クライアント様にご報告するといった対応をしております。

まだまだ私は経験が浅く、先輩方から「もっとこうするといいよ」等、
日々、アドバイスをいただいております。
私は、そのアドバイスをもとに、的確な対応を目指しております。

また、クライアント様からのメールのやり取りでは、
「ご対応いただき、ありがとうございました。」や「助かりました。」等、
大変嬉しいお言葉を頂戴することもございます。

このようなお言葉を頂いた際は、クライアント様のお役に立てているのだなと、
実感が湧いてくるとともに、とっても励みになっております。

その気持ちと同時に、より一層、丁寧な応対を意識して、
間違いのないように対応することが、大切であるという意識が高まりました。

他にも、法律事務所での受電の際には、難しい用語等もたくさんお聞きします。
クライアント様には、正確な情報をお伝えしなければならないため、
専門用語等も出来る限り先輩に教えて頂いたりインターネットで調べたりした上で、
ご報告させていただいております。

専門用語も何度か聞くようになると、スムーズにお話を進めることが出来ますので、
自分の成長を実感し、とっても励みになっております。

空いた時間には、クライアント様のHPを拝見し、製品名なども目に通す等、
自分の中でも、時間を有効に活用することが大切だと思っております。

以上のことが、私が『電話代行サービス』という仕事をしている上で、
現在、実感しているやりがいとなっております。

この先も、もっと色々な経験を積み、仕事へのやりがいが増えていくと思います。
毎日、違った内容のお電話に対応しているので、時には難しく悩むこともありますが、
様々なお客様とお電話を通して接する機会がたくさんあるので、
この経験を日々のお電話対応に活かしていきたいと思います。