皆様、こんにちは。
今回もCUBE電話代行サービスのブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。
まだまだ暑い日が続き、早く涼しい時期に入らないかと、今か今かと心待ちにしています。

先日、私自身が体験した出来事です。
歯が痛く、どこの歯医者さんが良いか分からず、ネットで検索して電話をしました。

大阪に引っ越してから、一度も歯医者さんとは無縁の生活でしたので、どこの歯医者さんが良いのか、最初はHPの内容や口コミなどを頼りに検索をして、でも、やっぱり直接聞かないと分からないと思い、電話をしました。

初めての所にお電話をする際、なんだか少しドキドキします。
そして、歯の痛みがある為、少しでも安心できる場所だという期待を込めてお電話しました。

お電話したタイミングも営業時間が終わりに差し掛かってはいましたが、お電話を取ってくれた女性の方の最初の印象が少し気になりました。

なんだか高圧的で、痛みがあるため、出来るだけ早く治療をしたいという希望を伝えても、
「この時間しか無理です。」と、一方的に言われ、最初の印象も良くなかったことから、そこの歯医者さんには行くのを止めようと思いました。

次にお電話をかけた歯医者さんは、物腰の柔らかい雰囲気で第一声を名乗られ、とても安心感を抱きました。

ただ、やはりすぐに予約は取れませんでしたが、最短で都合のつく時間でのご予約を考えてくださいました。

最初の方も、もしかしたら第一声の雰囲気が違っていたら、安心感から予約をさせていただいたのかもしれません。

身をもって電話の対応を感じ、自分が日頃、行なっている対応は相手に好印象を持たせる第一声を話せているのかという事を考えさせてくれる良い機会でした。

電話応対においての第一声は、第一印象を決める大切な言葉です。

だからこそ、そこが疎かになり、お電話口の方に不快感を与える印象になっては、会社のイメージを悪くしてしまいます。

CUBE電話代行のスタッフは、入社してすぐの新人から定期的に研修があり、マナーや接客に関して学んでいます。

そこで得たスキルを実践的に活かし、電話応対を少しでも良くするために努めています。
だからこそ、少しでも電話をお任せしたいと思っていらっしゃる方がいましたら、是非、お任せくださいませ!

ご契約者様の顔として、気持ちの良い第一声を名乗らせて頂き、電話応対してまいります。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。