皆さん、こんにちは。
いつもCUBEブログをご覧いただき誠にありがとうございます。
新年も明けまして2022年のスタートです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年の年末年始は前年に比べ、比較的に感染者数も少し落ち着いていたので、
実家に帰省された方やお友達と過ごした方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私は仲の良い友人達と初詣に行ったり、自宅で家族とおせちを食べたり、
のんびりとした年末年始を過ごしました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。
その一方で、コロナウィルスは終息する気配もなく、新しい変異株が依然として
世界中で猛威を振るっておりますので、引き続き感染症対策をして、
新年ということで気持ちはフレッシュに過ごしていきたいと思います。

さて、私達が日々何気なく話している日本語ですが、
地域によって方言があり、使われる言葉が違いますよね。
英語も日本語と同じように、発音やそれぞれの地域で使われる言葉が違います。
英語といえば、「イギリス英語とアメリカ英語」、この2つが有名なのではないでしょうか。
そこで今回は、その違いについてお話したいと思います。
私が英語を学習していくうちに、イギリス英語を話す人とアメリカ英語を話す人によっては
使う単語が違ったり、単語は一緒なのですが、スペルが違ったりすることに気が付きました。

ここで、違いのある単語の代表的な例をご紹介します。
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【同じ意味でも違う単語】
・秋:(英)autumn /(米)fall
・アパート:(英)flat /(米)apartment
・映画:(英)film /(米)movie
・ガソリンスタンド:(英)petrol station/(米)gas station
・休暇:(英)holiday /(米)vacation
・消しゴム:(英)rubber /(米)eraser
・セーター:(英)jumper /(米)sweater

【スペルが微妙に違う単語】
・色:(英)colour /(米)color
・グレー:(英)grey /(米)gray
・劇場:(英)theatre /(米)theater
・謝罪:(英)apologise /(米)apologize
・中心:(英)centre /(米)center
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上記でご紹介した違いのある単語はごく一部で、
同じ英語でも地域によって言葉やスペルが違う単語は他にもたくさんあります。
違いがあっても意味は同じなので通じない事はないですが、
相手が話す言葉を知っておいた方が、よりスムーズに会話ができるようになるかもしれませんね。

まだ入社して日が浅い私ですが、英語、日本語の対応ともにクライアント様に
安心してお任せいただけるような対応に努め、サービスにご満足いただけるよう日々精進してまいります。
サービス内容など気になる点等ございましたらお気軽にお問合せください。
今後ともCUBE電話代行サービスをよろしくお願いいたします。