こんにちは。
本日もCUBEブログをご覧下さり、ありがとうございます!
梅雨も明け、夏が本気を出しているような暑さの日が続いていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
この様に暑い季節は冷たい食べ物や飲み物が欲しくなるところですが、私は胃腸が冷えないよう白湯を飲む様に心がけています。

さて今回のブログでは営業時間外にお電話があった際に使える英語表現をいくつかご紹介したいと思います。
弊社では平日の午前9時~午後6時までに入電のあるお電話に対応させて頂きますが、全てのご契約者様が同じ営業時間・執務時間ではございません。ご契約者様の中には、午前10時~午後5時までの営業時間の方もいれば24時間営業の方もいらっしゃいます。

先日ある企業様のマーケティング部門宛に営業時間を過ぎてのお電話がございました。
国際電話でお電話下さっていましたので、通話が無駄に長くならない様、まず営業時間外の為担当者が不在であることを案内してからご用件を伺おうと思い下記のように案内致しました。
“I’m afraid we are not open for business and the person in charge has left for home today.”
(恐れ入りますがただいま営業時間外のため、担当者は既に退社しております。)

上記の様な表現の他にどの様に伝えることが出来るのか英語圏出身の友人たちに聞いてみたところ下記のような表現を教えてもらいました。
・You have reached us during non-business hours.
・I’m afraid you have called outside business hours.
・You have reached us outside office hours.

簡単に伝える方法として【business hours】を使った表現を教えてもらいました。
その他としては
・We are currently closed.
シンプルに既に終業している旨を案内してしまう表現も出来るようです。

もちろん上記の表現以外にも多数の案内方法や言葉の選び方、企業の対応カラーがあるかと思います。
営業時間外の案内に限らず、対応時のフレーズに関してご指定がある場合はご希望を伺い、対応の可否について案内させて頂くことも可能ですので、お気軽にお問合せ下さいませ。

CUBE電話代行サービスではプラン料金内で可能な限り柔軟に対応させて頂いております。今すぐのご利用を検討されている方も、そうでない方も、また現在ご利用下さっているご契約者様も「こういう対応はできるかな」といった疑問や電話代行に関しての不明点がございましたらいつでもお電話・HPからお問い合わせ下さいませ。
今後ともCUBE電話代行サービスを宜しくお願い致します。

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