みなさん、こんにちは。
いつもビジネスキューブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

当社に入社してから、約9か月が経ちます。
私用でお店に電話する時など、自然と意識して、他の人のお電話の仕方を聞くようになりました。

そこでの実体験も含め、本日は、電話窓口の役割をテーマに、ブログを綴ります。

私が電話をする立場になった時の印象深い出来事をご紹介します。

秋ごろ、私は、コロナワクチン接種をインターネットで予約をしました。
しかし、所用でワクチン予約日を変更しなければならず、事務局に変更に関するお電話をいたしました。

秋といえば、ちょうどワクチンの接種が混みあっていた時期です。
したがって、すぐに繋がらないだろうと踏んでいましたが、ワンコールほどで繋がり、かなり印象が良かったことを覚えております。

日程変更を依頼したところ、「担当の者に確認します」とのことで、保留音になりました。
結果、担当者が不在で、その場では変更出来ず、折り返しをいただくことで、終話しました。

本経験ですが、実際には、その場で解決は出来ておりません。

しかし、それにも関わらず、せっかちな私が、何も不満に思わなかったのは、事務局の人と会話ができ、
折り返しをお約束いただけた安心感があったからだと思います。

もし、電話が繋がらないままだと、「事務局がパンクするほど電話が殺到しているのかな?」・
「いつになったら繋がるのかな?」・「予約変更出来なかったら、どうしよう…」と不安でいっぱいだったはずです。

この経験から、『お電話が繋がらない』のと、『繋がるけど、担当者が不在』では、
お電話口の方に与える印象や安心感が、全く違うということに気付きました。

CUBE電話代行サービスでは、ミニマムのシンプルプランでも、
「9時~12時までは外出で、折返しは12時半頃になる」など、その日のスケジュールを承り、
お電話口の方にお伝えすることが可能です。

また、弊社では、基本的に3コール以内にお電話に出るようにしております。
『すぐに繋がる』、『話を聞いてくれる人がいる』ということは、お電話をかける方にとっては、ストレスフリーになります。

このように、新規のお問い合わせを取りこぼさないだけではなく、
電話代行は、クライアントのイメージアップにも貢献することが出来ます!

ぜひ、弊社CUBE電話代行サービスをご検討をいただけますと幸いです。