皆様、こんにちは。
冷え込みが厳しくなり、温かいものが美味しい季節ですね。

仕事帰りに「今日は鍋を作ろう」と思い、スーパーに行くのですが、食材が売り切れていたりして、やっぱり、みんな帰り道で同じことを考えるんだなと思いながらアルミ鍋で妥協したりしています。
皆様も温かいものを食べてしっかり冬に備えてくださいね。

ところで皆様は、今までに電話代行を利用したことはございますか?

CUBEをご利用いただいているクライアント様の中には、他社様をご利用いただいていたいわゆる「乗り換え」の方もいらっしゃいます。

中には、過去に「電話対応を自社で出来る体制が整った」ということでCUBEを解約され、ありがたいことに「事業拡大の為、またお願いしたい」と再契約してくださる方もいらっしゃいます。

ですが、「電話代行って、どんな感じ?」とお尋ねされる方も決して少なくはありません。
ですので、今回はCUBEでの電話対応の流れをご紹介させていただければと思います。

まず、クライアント様には、事前に電話の転送設定をしていただく必要がございます。
この転送機能がまだ付いていない場合は、ご利用中の電話回線会社様へご自身でお申込みのお手続きをお願いしております。
この転送設定により、お客様が御社へ電話をおかけになると、弊社へお電話が入る状態となります。

次に、CUBEスタッフがクライアント様の会社名を名乗り、御社の社員の一員として、ご対応させていただきます。
社名・お名前・ご連絡先等をお伺いさせていただき、最終的にクライアント様へご報告を差し上げることで、ご対応完了となります。

報告方法は、基本的に下記の2種類となります。
・外出対応のうえ、折返しをご案内し、
 お電話終了後にメールで内容をご報告させていただく『メール連絡』
・お電話を保留にし、クライアント様の携帯などへ内線感覚でお繋ぎする『応答後転送』

この応答後転送では、まず、弊社スタッフから、先方の社名・お名前などをお伝えいたしますので、この時点で「折返しますと伝えてください」といった指示をいただければ、転送せず、お客様へ折返しのご案内をする対応に変更することも可能でございます。

また、転送のお電話が繋がらなかった場合も同様に、外出対応の上、折返しをご案内し、受電内容をメールでご報告させていただきます。

以上が、弊社CUBEの電話代行の対応の流れとなります。
文章だと想像しづらいという方のために、簡単な図で表した資料もございますので、ご興味がございましたら、ぜひ弊社HPの資料請求からお問合せくださいませ!