いつもCUBE電話代行サービス スタッフブログをご覧頂きありがとうございます。
すっかり冬らしくなり、街も年末の景色になりましたね。
今年もまた、あっという間に1年が過ぎていったような気がします。
自分には何か成長があったのかと若干焦りますが、目に見える大きな変化や成長は感じられなくても、
日々の受電に関しては日本語・英語を問わずその時に出来るベストな対応を心がけています。

さて、先日久しぶりに英語の間違い電話を受けました。
CUBE電話代行サービスでは、どのプランをご契約頂いても
明らかな間違い電話の場合と「このような電話は間違い」と指示を頂いている場合は
その旨を電話口の方へ丁寧に案内させて頂いております。

そこで今回は間違い電話を受けた際に使えるフレーズを少し紹介したいと思います。
今回紹介させて頂く英語表現はごく一部分ですが、とても便利な定番フレーズですので
もしも英語の間違い電話を受けられる事があった時にはご活用下さいませ。
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●恐れ入りますが、電話番号をお間違いの様です。
I’m afraid (I think) you must have the wrong number.
I’m afraid you have reached the wrong number.

●どちらの番号にお掛けでしょうか。
What number are you calling? /What number did you dial?

●弊社には〇〇という名前の者はおりません。/(そのような名前の者はおりません。)
There’s no one by the name of 〇〇 here. /There’s no one by that name here.
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・業務に集中するために英語の電話も含め一次対応だけアウトソースしたい・・・
・今後海外から問合わせが入るけど、まだ英語応対できるスタッフがいない・・・
上記以外にも電話応対に関連して、企業様ごとにいろいろな状況があるかと思います。

CUBE電話代行サービスへお問合せ頂いた際は、
実際に電話応対を行うスタッフが直接お話を伺い最適なプランを案内致します。
「導入は未定だけど話だけ聞いてみたい」という方からのお問合せもお待ちしております。
ぜひ一度CUBE電話代行サービスへお問い合わせ下さいませ。

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。