CUBEのスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。

突然ですが、皆様は引っ越しのご経験はありますか。
新しい物件の内覧に行ったり、間取りを見てインテリアを想像したりしていると、わくわくしますよね。

CUBE電話代行サービスでは、不動産業の方にも多数ご契約いただいております。
ご利用をご検討中の皆様に、少しでも具体的にCUBEのサービスをイメージしていただけるよう、実際のご利用例をいくつかご紹介したいと思います。

お問い合わせがあった際の応対で、よくご利用されているのは・・

①ご担当者様がご不在/在宅勤務中/等とお伝えした上で、折り返しのご案内をさせていただく

②事前にご指示いただいた物件情報や、よくある質問に対するご回答内容に基づいて、
CUBEのスタッフでご対応させていただく
(不明点については、折り返し対応させていただいております)

③CUBEで応答後、内線感覚でご担当者様/ご担当部署へお電話を転送させていただく

といった応対方法でございます。

事前に物件のご状況等をご教示いただいている場合は、物件確認のお問い合わせがあった際に、「〇〇は現在募集中/成約済です」や、「△△は飲食業も対応可能です」等とご案内することで、終話するケースも多いです。

ご指示いただいている情報では判断いたしかねる場合には、折り返しをご案内させていただくこともございますが、電話応対にかかる負担をかなり軽減できるのではないでしょうか。

物件情報にご変更があった場合には、その都度、メール等でご連絡をいただけましたら、対応させていただきます。

また、CUBEで応答後にご担当者様やご担当部署へ転送させていただく場合、ご指名のないお電話でも、用件に応じて、転送先の振り分けをさせていただくことも可能でございます。
「物件確認はA様へ、お客様からのお電話はB様へ、それ以外のお電話はC様へ」といった風にご指示いただければと思います。

ご指名のないお電話については転送不要という場合には、終話後に受電内容をメールにてご報告させていただいております。

上記の対応以外でも、各クライアント様のご要望に応じて、出来限り臨機応変なご対応させていただいております。

電話応対で何かお困りのことがございましたら、CUBE電話代行サービスをご検討いただけますと幸いです。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。