皆様、こんにちは。
CUBE電話代行サービスのブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

早いものでコロナ渦での生活になり、もう1年以上が経ちました。
私は地元から離れて暮らしているため、この状況下で気軽に実家に帰省をすることが出来なくなりました。

家族にも会えず、友人にも会えないのは、とても辛いのですが、帰れないことをきっかけにスマホで電話をする機会が増えました。

平日に連絡を取り合い、仲の良い友人3人で休日の時間がある時にテレビ電話をしています。

電話をするようになった当初は「やっぱり直接会って話したいなあ。」、「実際に会って話したら、どんなに楽しいだろう。」と思うこともありましたが、何度か電話するうちに、以前、会っていた時より、頻繁に近況報告をするようになりました。

SNSでは普段からやり取りをしていましたが、やはり実際に声を聞きながら話すのは、全然違うなあと感じました。

電話だと声のトーンやボリュームで相手の気持ちを汲み取ることができ、相手の気持ちを考えながら話すことが出来ると実感しました。

そのおかげか、お互いの小さな悩みを共有したり、嬉しい報告を聞くということが多くなりました。

以前までは、急に電話したらどこかに出掛けているかもしれないし、誰かといるかもしれない。と思い、SNSなどでのやり取りが多く、こんなに頻繁に電話はしていませんでしたが、スケジュールを調整して、とても気軽に連絡をすることが出来るようになりました。

事前にスケジュールを確保することで、いつも心置きなく話すことが出来ています。
最近は、仕事でも、それを実感する瞬間がありました。

CUBE電話代行サービスでは、折り返しご連絡させていただくお客様にご都合の良いお時間等もお聞きして、ご契約者様にお伝えすることが可能です。

イレギュラーで掛かってくる電話は、焦って対応してしまうことや、その場ですぐに回答出来ないことも少なくないと思います。

ですが、予定に組み込んでおくことで、内容にもよりますが落ち着いてゆっくり話すことが出来るのではないかと思います。

忙しくて電話対応の時間はないが、受付のスタッフを採用するとなると躊躇してしまうこともあるかと思います。

そんな時には、ぜひCUBE電話代行サービスをご活用くださいませ。
少しでもご興味がございましたら、ぜひ、まずは資料請求などお問い合わせください!
心よりお待ち申し上げております。