皆様、こんにちは。
マスクをつけるのが辛い時期になってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

気温や湿度が高いと、マスクに熱がこもり、呼吸もしづらくなりますので、熱中症には十分お気をつけください。

昨年は、マスクの形に日焼けしてしまった人もいるようなので、日焼け対策も忘れずに行ないたいですね。

ところで、皆様のところでは、リモートワークは継続していらっしゃいますでしょうか。
感染対策として、リモートワークが推奨されるようになってから、1年以上が経過しましたね。

オフィスの必要性を感じなくなり、ビルなどの解約を検討された企業様も少なくないと思います。
オフィスを持たなくなって困ることといえば、やはりお電話ではないでしょうか。

お電話は、いつかかってくるか分かりませんし、どんな内容のお電話がかかってくるか、分からないことが多いので、なるべく取り逃さないようにしたいですよね。

結局、誰かが代表電話の受電をして、振り分けないといけなかったり、担当者とお客様のやり取りにしても、個人の携帯を使うのは、避けたいという企業様も多いと思います。

音声案内などで振り分けるシステムを用意したり、会社で携帯を支給して、直接やり取りするという方法もありますが、全体的に収入が減っている企業様が多い現在、なるべくコストは抑えたいですよね。

そんな時は、電話代行サービスを利用してみてはいかがでしょうか。

CUBE電話代行サービスでは、受電の際、クライアント様のスタッフとして、お電話の対応をさせて頂きます。

事前に打ち合わせをさせていただければ、「求人応募はAさんへ連絡」等、案件を振り分けてご連絡することも可能でございます。

また、折返しを避けたい…という場合、社内で内線を回すように、お客様とのお電話をそのままご担当者様の携帯へ転送させて頂くことも可能でございます。

転送の操作は、弊社スタッフが一度、ご担当者様に内容をお伝えさせて頂いてから行ないますので、例えば「メールで連絡するよう伝えてください」とご指示を頂きましたら、転送は行なわず、お客様へ伝言をし、終話後にメールでご報告をさせて頂くことも可能です。

お客様と直接お話しせず、対応を判断していただくことが出来ますので、効率よく業務を進めることが出来ます。

クライアント様が業務に集中出来るよう、スタッフ一同、ご協力させていただきますので、まずはお気軽に、資料請求からいかがでしょうか。
お問合せをお待ちしております。