気が付けば、今年も残すところ、あと数か月…ということが、毎年、よくありますが、今年は、本当に早い気がします。

特に、コロナ禍で緊急事態宣言が出ていた間は、今まで、誰も経験したことがない状況でした。
あちこちが休業していて、不思議な感覚の中、時が過ぎていきました。

緊急事態宣言があけてからも、今まで通りというわけにはいかず、今後、これまでの普通の状態に戻ることがあるのだろうか、というような状況です。

CUBEでも、電話代行のお仕事をしている間も、ずっとマスクをして受電しております。
集中して電話を受けていると、本当に時間が経つのが早く、もう今日が終わったと、毎日、思っていたら金曜日になって、もう今週が終わった、という感じで、毎週、飛ぶように過ぎていきます。

私は、緊急事態宣言があけてからは、土日も遊びに行ったり、コロナ禍ならではのオンライン上でのイベントに参加したりしています。

土日も、遊んでいる間に、あっという間に一日が終わります。
私が所属するグループは、ほとんど土日がお休みなので、毎週土日に思いっきり遊んでリフレッシュ出来ます。
イベントも、土日にあることが多いので、土日が休みだと楽しい予定を色々考えることが出来るのでありがたいです。

私がCUBEでお仕事を初めて、あと3か月で2年になるのですが、時が経つのが本当に早くてびっくりします。
18時でお仕事が終わって、家に帰ったら大体19時くらいで、夕飯を食べて寝るまで、結構ゆっくりする時間があるので、月曜から金曜まで働いても、あまり疲れないです。

それも、毎日が早く感じる要因かと思います。
19時くらいに家に帰って、家族とご飯を食べて、テレビを見たりして団らんしていると、一日の半分は休んでいたような感覚になります。

前職で、アパレルの仕事をしていた時は、家族と一緒にご飯を食べられることも少なく、食べたらすぐ寝て、休みの日も疲れきって、寝ているだけで終わる日々でした。

何もしない分、お金は溜まりましたが、何も楽しみが無かったです。
今、思えば、何故もっと早く辞めなかったのだろう、と思います。

CUBEに入社してから、毎日、お昼ご飯をちゃんと食べられることと、ほぼ毎日18時に仕事を終えて帰れることに、日々、感動しています。
心身ともに、こんなに健やかに働ける仕事があったのかと、感謝しています。
毎日が早く感じるのも、今の暮らしが楽しいからかなと思います。

充実しているからこそ、毎日があっという間で、休みの日は、つい遊び過ぎてしまいますが、今後は貯金も出来るように頑張ろうと思います。

株式会社 大阪エルシーセンター CUBE電話代行サービスグループ
CUBE電話代行サービスでは、実際に電話応対をしているオペレーターが、電話代行サービスの魅力やビジネスに関する情報を発信しています。日頃の電話応対のノウハウや様々な業種の導入事例等、電話応対にお悩みの企業様や、電話代行を検討している方は是非ご覧下さい。
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