いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回、初めてブログの前後編に挑戦しています。この記事は、後編です。
もし、よろしければ、前編から続けてお読みくださいませ!

昨日から、<ライトプラン>と<スタンダードプラン>の違いについて、
ご紹介させていただいております。

大きな違いとして、
①聞き取り内容、②月コール数、③連絡先の登録数、④時間外アナウンスを挙げ、
①の聞き取り内容の違いについては、昨日の前編でお伝えさせていただきました。

本日の後編では、残りの3点について、ご紹介していきます。

②月のコール数は、ライトプラン:月50回、スタンダードプラン:100回 or 200回です。
この回数までであれば、各料金プラン内でお電話をお受けすることが出来ます。
もし、この回数を超えたお電話が鳴った場合は、1件につき200円(税別)のコールオーバー料が発生します。
ですので、月にどのくらいお電話が鳴るかも、ご契約いただくプランを選ぶ際の一つの目安になります。

次に、③連絡先の登録数についてです。
ライトプラン:1名様、スタンダードプラン:10名様まで、各料金プラン内でご登録が可能です。
登録いただいた方には、電話番号を登録して、内線感覚でそのままお電話をお繋ぎ出来る応答後転送や、ご用件をメールでご報告させていただけます。

もう少し、登録人数を増やしたい…!という場合は、オプションのご利用で連絡先を追加することも出来ますので、その際は、ぜひご相談いただければと思います!

最後に、④時間外アナウンスです。
弊社の営業時間外である、『平日18時~翌朝9時まで』と『土日祝日』にCUBEにお電話を転送いただく場合、営業時間外のアナウンスが流れる設定となっております。

ライトプランの場合は、『共用の固定アナウンス』をお流ししております。
社名の入らない固定のアナウンスで、5つのうちからお選びいただけます。
(いずれも、「改めてください」という内容です。)
どの会社様にも、お使いいただけるアナウンス内容となっております。

一方、スタンダードプランでは、『御社名の入った専用アナウンス』をお流ししております。
御社名はもちろん、その他ご希望の文言をお入れすることも出来る、文字通り、御社専用のアナウンスです。
また、こちらは、留守番電話を設定することも出来ます。

大きな違いのご説明は、以上になります。
ライトプランは、シンプルで簡易的なプラン、スタンダードプランは、対応に幅のある基本のプランという感じですね。

クライアント様によって、どのプランが最適かは様々ですので、最も使いやすいプランをご利用いただきたいと思います。
どっちのプランがいいか…と、もし、迷われるようなことがございましたら、ぜひぜひお気軽にお問合せくださいませ。
詳しいご対応内容を伺って、お見積りも作成させていただきます。

昨日、本日と前後編に渡り、お読みいただいて、ありがとうございました。
今後とも、CUBE電話代行サービスをよろしくお願いいたします!