みなさま、こんにちは。
みなさまは、営業電話の対応にお困りではございませんか。

弊社では、50回・100回・200回とお客様のコール数に応じて、ご契約プランをご用意しております。営業電話や、間違い電話、クライアント様からの連絡事項等での入電に関しては、コールカウントから除外させて頂いております。

今回は、営業電話に対する対応方法につきまして、ご紹介させて頂きます。
まず、明らかに営業だとCUBEで判断出来た場合、終話後の報告はせず、カウントにも含まれません。

次に、私が今までに実際に応対し、営業だと判断が出来なかったパターンをご紹介させて頂きます。

・個人名で入電があり、「○○さんいらっしゃいますか。個人的な用件です。」
このようにお話になり、社名、用件をお伺いしても仰って頂けませんでした。

・「○○さんいらっしゃいますか。早く代わって下さい。」
社名・お名前はお聞き取り出来ましたが、用件を教えて頂けず、
あたかも、取引があるかのようにお話をされる方も中にはいらっしゃいます。

営業電話にも、なかなかお電話をお切り頂けない方や、威圧的にお話になる方、取引があるかのように装ってお話される方など、様々な方がいらっしゃいます。
このように、営業かどうか判断出来ない場合につきましては、一度、クライアント様にご報告をさせて頂き、指示を頂いております。
その後、「営業電話」とご教示頂けましたら、カウントからも除外させて頂き、再度お電話がございましても、ご報告はせず、営業として対応させて頂いております。

営業電話とはいえ、あしらうようなことはせず、通常通りに対応させて頂き、お断り、もしくは担当者不在の為、改めて頂くようにご案内させて頂いております。

もし、営業電話のご報告も必要な場合は、通常通りご報告することも可能でございます。
(ご報告する場合は、月のコール数にカウントさせて頂きます。)

電話代行をご利用頂くことで、今まで営業電話に悩まされていた時間を無くし、必要なお電話だけ対応頂くことが出来ますので、業務の効率化に繋がると思います。

ぜひ、電話代行をご検討中の方は、一度、CUBE電話代行サービスへお問合せ下さいませ。
クライアント様のお力になれるよう、御社の事務員のように対応させて頂いておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

株式会社 大阪エルシーセンター CUBE電話代行サービスグループ
CUBE電話代行サービスでは、実際に電話応対をしているオペレーターが、電話代行サービスの魅力やビジネスに関する情報を発信しています。日頃の電話応対のノウハウや様々な業種の導入事例等、電話応対にお悩みの企業様や、電話代行を検討している方は是非ご覧下さい。