先日、テレビを見ており、内定辞退代行というサービスがあると知りました。

わたしにも経験がありますが、内定辞退は申し訳ないという気持ちと緊張が重なり、大きな精神的負担になる為、需要が高まっているそうです。

誠意をもってお断りするのが、せめてもの礼儀では…と驚きましたが、そう感じてしまうのは、もう古い考えのようです…。

考えてみれば、働き方も仕事に対する考え方も、時代とともに変化していくのは当然のことです。今まで当然と思っていたことが変化していく事には戸惑いがありますが、柔軟に対応していく必要があるなと感じました。

最近ではテレワークやリモートワークといった、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方が増えてきました。

実際に電話代行のクライアント様の中でも、テレワーク推奨期間を設けていたり、在籍スタッフの何名かが在宅勤務でいらっしゃったりと、働き方の自由さを実感します。

テレワークは、厚生労働省が導入マニュアルを公開したり、テレワーク・デイの実施を呼びかけたりと国や政府が積極的に活用を推進しています。
実際にテレワークを行なった企業や法人では、従業員90%以上が継続したいと回答しており、期待が高まっているようです!

ただ、まだ課題点も多く、実施しづらいのも現状です。

課題点として、労働実態が把握しにくく、管理や評価をしにくいことや、遠隔でのコミュニケーションが困難であること、セキュリティに対するリスクなどがあげられます。

中でも遠隔でのコミュニケーションでお悩みでしたら、ぜひCUBE電話代行サービスにお任せください!

特に、新規のお客様などは代表電話にご連絡されることが多いと思いますが、CUBEではオペレーターが貴社のスタッフとしてお電話対応させていただきます。

お電話の内容は、内線感覚で応答後転送させていただくか、終話後、即時メールかお電話にてご報告させていただきますので、大きなタイムラグのご心配ありません!

標準プランでは、20名様までご連絡先をご登録いただけますので、各ご担当者様やご用件ごとでのご報告が可能でございます。

また、初回のみ設定のオプション料が発生いたしますが、複数のご連絡先に同時メール送信も可能です。

共有されたいご用件などは、事前にご指示いただけましたら、同時にお知らせ出来ますので、クライアント様のお手間を減らせるかと思います。

すべてをカバー出来るわけではありませんが、貴社のスタッフとして、心を込めて丁寧にご対応させていただきます!

どうぞ、ご検討のほど、よろしくお願いいたします。