CUBEへ入社して4ヶ月が経過しました。1日1日があっという間に過ぎております。
最近は、新人も入社し、より気持ちが引き締まっています。
さて、今回はこの入社後の4ヶ月間で、仕事を通して経験した自分の日常生活において変化があったことについてお話ししたいと思います。
CUBEへ入社する前は、言葉遣いにまだ自信がなく、そもそも電話代行という仕事が具体的に分かっておりませんでした。完全に想像だけの世界でした(笑)。実際に働いてみると想像以上に覚える事や対応方法などがあり、今でも悪戦苦闘しております。入社した当初は緊張の連続でした。今でも自分に不足している点が多々あるため、不安なことなどはすぐに先輩や上司に聞くようにしています。また、上司や先輩が親身になって教育してくださるので、なんとか日々乗り越えることができております。こういった教育の徹底はCUBEならではの強みではないでしょうか。言葉遣いについても、その都度ご指摘してくださるので、自分の誤りにすぐ気付くことができ、修正することができます。改めて日本人でありながらも日本語は難しいなとしみじみ痛感しております(笑)。
最近では、休日に友達や先輩とご飯を食べに行ったとき、思わず「おそれいります」などと言っている自分に気がつき、驚きました。このようにして日常生活でも自分にとって良い影響を受けていることに気がつくと、仕事の影響力は大きいなと思います。もちろん、仕事は仕事と割り切り、休日は思いっきりリフレッシュすることも大切ですが、このように休日にふとした自分自身の変化を見つけることも楽しいと思いました。
また、毎日様々な企業様からのお電話をお受けします。普段生活をする中では、関わりを持つことのない方からのお電話も多く、なかなかない機会なのでとても新鮮です。
私は電話代行のプロとして名乗るにははまだまだなので、上司や先輩のような電話代行のプロといつか誇れるよう、日々業務に励み、精一杯努めてまいります。
今後も、CUBE電話代行サービスをどうぞよろしくお願いいたします。