皆様こんにちは!暑い毎日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
私はアイスや冷麺など冷たいものばかり食べており、このままでは体に悪いなと感じております。暑いとどうしても室内にこもりがちになりますが、先日祖父母の家の近所で行われていた夏祭りに姪と参加してきました。子供の頃はよく行ったお祭りも大人になるといつのまにか参加する機会は減ってきますよね。そんなに大きくはないお祭りでしたが、お神楽をしていただいたりお神輿を見たり屋台を巡ったりと、久しぶりに楽しむことが出来ました。夏らしいことが出来てよかったなと思います。

 さて、今回はCUBE電話代行サービスの英語プランで、実際にお客様から英語で受電があった際にどのように対応するのかを書いていきたいと思います。
CUBEへお問合せを頂く際に「英語で対応と記載があるけれど、実際に英語でかかってきたらどういう応答になるの?」とご質問を頂く事があります。
基本的には日本語での受電対応と同じように行うのですが、英語での対応は下記の通りです。

CUBE:有難うございます、○○でございます。
○○には御社名が入ります。初めの第一声は日本語で対応することが多いのですが、もし海外からのお客様からのお電話がほとんどという方は第一声の応答を英語で対応することも可能です。

お客様:Hi, this is □□. I’d like to speak to △△, please.

CUBE:Okay. I’m afraid he’s out of the office right now. May I take a message?
外出応対の場合は上記のように対応しますが、転送する場合は、
CUBE:Okay. Could you hold on please.
と応対し、クライアント様へそのまま内線感覚でお電話をお繋ぎします。

↓外出応対の続きOR 転送できない場合↓
お客様:Ah, do you know when he’ll be back?

CUBE:I’m afraid I’m not sure. May I let him call you back later?

お客様:That would be great, thank you.

CUBE:May I have your phone number please?

お客様:My number is ×××.

CUBE:Okay, I’ll let him call you back as soon as possible.

お客様:Thanks.

CUBE:Thank you, goodbye.

 お客様のお話しする内容や、クライアント様がご希望される対応によって応対は様々ですが、英語での受電の場合実際に上記のように応対しています。
お聞取りする項目としては【社名・お名前・簡単なご用件・ご連絡先】で、受電後のご報告は日本語でメールもしくは日本語での電話連絡となります。

 英語の電話応対にお悩みの方がいらっしゃれば少しでも参考になればと思います。
料金や英語プランの詳細について、ご説明することも可能ですので、もしご検討中の方でご不明点ございましたら、ぜひお気軽にお問合せ下さいませ!
実際に受電対応しているスタッフがご契約を承りますので、どのような応対をしているのかが分かりやすくなっております!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。