皆様こんにちは。
今回もブログを執筆させていただきます電話代行サービスの担当の者です。
気が付けば、このブログを書き続けて1年と少しの月日が経ちました。
入社して初めての受電以外でいただいた仕事が、このブログの執筆でございます。
時間の流れは、社会人になってからより一層ですが、とても早く感じております。
気持ちはまだまだ新人なのですが、ブログではそういったことは関係なく、私の世界を広げながら書かせていただいております。
たまたま検索ワードでヒットして初めてご覧いただいている方も、定期的にお読みいただいている方も、今回も最後までお付き合いいただければと思います。

さて、私達は毎日ご契約いただいている会社様の顔として、お電話に出させていただいてございます。
お電話いただいたお客様に、ご契約者様の会社の従業員として(電話代行のオペレータと気付かれないように)応対させていただいております。
様々なご契約者様のお電話を受電させていただくなかで、よく営業のお電話でお名前をお伺いする企業様が何社様かいらっしゃいます。

先日とあるご契約者様の受電の際に、そのうちの1社様からお電話がございました。
しかしご用件をお伺いしましたところ、ご契約者様とお取引があり、営業でのお電話ではないことが確認できました。
実際にこのようなことは今までにも何度かあり、その度にヒヤヒヤした記憶があります。
このようなことがないように、ご契約者様の重要取引先様にご登録させていただくことも可能でございます。
実際に、そのような企業様で元々お取引がある場合、その受電後にご契約者様の情報に登録させていただいたことが何度かございます。

また、ご契約時にお取引がある会社様の申請をいただいておりました場合も、営業か迷うこともなくスムーズに対応させていただくことが可能でございます。
(ご登録数には限りがございます。ご了承くださいませ。)
たくさんの営業電話に貴重な業務時間を割いてしまうことなく、必要な電話のみの対応の為に電話代行サービスをご利用いただくこともひとつの方法ではないでしょうか。