毎日、毎日まだまだ暑いですね。
皆様、お体の調子などはいかがでしょうか。
食欲が何かと落ちやすい時期。
また、冷房のあたりすぎでの不調等もございますので、睡眠や水分はたくさん取って、体調管理にはどうぞお気をつけ下さいませ。

さて、毎月の月末になって思うことがあります。
それは「営業電話が多い!」ということです。
皆さんもお仕事の最中、お電話を取っていく中で感じられたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「今日はやたら営業さんの電話にあたるな~」と思っていたら月末だったと気づくこともあります。
実は私、前職は今の受電業務(インバウンド)と反対の発信業務(アウトバンド)を行っておりました。
その業務がまさしく『営業』と呼ばれるものです。
ですので、月末は営業にとってまさしく「数字に追われる時期」。1本でも多くアポが欲しい。目標件数を達成したい。そういった追い込まれている状況はきっとどの会社様にもあるのでしょう。

現在CUBEにて1日100本以上のお電話をお受けしています。慣れてきますと大体営業の方の独特のテンション(やたら明るい)は、名乗られる前から営業と判断ができる場合があります。が、中にはいかにも「取引あるんですよ、私ガツガツしてませんよ」といった落ち着いた対応で来られる方もいらっしゃいます。
もちろんそんなお電話口の方のテンションだけで営業か判断する訳ではないですが、後者のような落ち着いてこられる方にはやはり特に注意は致します。しかし、よくよく聞いていると担当者の名前も知らない、遠回しに改めて挨拶をしたいという内容を言ってくる場合もあり、そういった場合は「なんだ営業か」と思うと同時に「新しい営業方法か?騙されるところだった」なんて少し感心してしまいました。(なぜか上から目線…)

ご契約者様の中には「取引先はほとんど携帯に電話をかけてくるから、固定番号に電話してくるのはほとんど営業なんだよね。だからと言って、固定番号をなくすことはできないし、それにたまに新規のお客様から電話がかかってくることもある。でも1本1本電話を受けてられない!」と仰られ、電話代行をお申込みされる方もいらっしゃいます。ガッツリ注文を受けて欲しいと電話代行をお申込みされる方ももちろんいらっしゃいます。電話代行のご利用の仕方は本当にご契約者様それぞれで異なります。
もし、サービスをご検討中でしたらどんな些細なことでも構いません。
一度、弊社CUBE電話代行サービスにご相談頂ければと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。