【 外国の方からのお電話 】

お電話をお受けしていると、外国人からのお電話をお受けする事がございます。
片言の日本語でお話ししていただくのですが、
お話しいただいている内容が、すぐに理解が出来ない事も稀にございます。

そんな時は、出来る限り分かりやすく、はっきりとした声で質問して、
内容が理解出来るまで、お話しをお伺いします。
相手の方も、全てが一回で伝わらないと理解した上で、ご連絡いただいておりますので、
根気よくお話ししてくださいます。

何度お伺いしても完全には理解できない事もございます。
その場合でも、録音を確認させていただいた上で、
出来る限り内容を確認し、ご連絡させていただいております。

最初お受けした際は、何を言っているか分からないと感じ、
耳を傾ける事自体が出来ていない事もありましたが、
今は、聞こうとする意志を持つことで、
ご連絡頂いている内容を理解できるようになりました。

まずは、耳を傾ける事、そして、根気よく確認をすることで、
お話をある程度は、理解する事が出来ます。
通常のお電話はもちろんですが、外国人の方からのお電話も、
聞こうとすることが大事なのだと思います。
今後もその姿勢を忘れずに、応対をしていきたいです。

【 英語対応プラン 】

私は、日本語の対応のみでお電話を受けていますが、
たまに外国人の方からお電話が掛かってくることがあります。
ほとんど英語は話せませんので、どのような内容なのかを聞き取れず、
なんとなく言っていることは分かっても、それを英語でお答えは出来ずにいます。

もし、英語のお電話が掛かってくることがあるようでしたら、
英語プランでご検討してみてはいかがでしょうか。
英語プランでご契約いただきますと、日本語も英語もどちらでも対応可能でございます。

ネイティブのスキルチェックを受けたスタッフが対応していますので、ご安心くださいませ。
詳しくは問合せいただければと思いますので、お電話お待ちしております。

【 CUBEの電話代行ご利用方法のご紹介① 】

<< 翻訳会社様のケース~その①~ >>

弊社では、さまざまな業種の方々にお電話代行サービスをご利用いただいております。
会員様の中には、翻訳会社の方も多くいらっしゃいます。
お電話代行サービスのご契約時に、基本的な応対方法のご指示下記2通りからお選び頂きます。

①応答後転送(通話料が実費で発生いたします)
内線感覚にてご指定頂いたお電話番号にお電話をお繋ぎさせて頂きますと、掛けてこられたお客様と直接お話し頂けます。

②外出応対
受電内容をメール連絡、もしくはお電話連絡のどちらかご指定頂いた方法にてご報告させて頂きます。

打ち合わせ中のお時間が多い方には、②の外出応対をお選びいただくケースが多いです。
その場合、特にご指示がなければ社名・氏名・お電話番号・簡単な用件をお伺いさせて頂きます。

また、御見積ご希望や、どのような流れで進めていくのか等、お客様のご要望内容も簡単にお伺いすることも可能でございます。
事前にご確認させて頂くことで、お客様にお電話する前に確認しておけるので助かるとご好評頂いております。

詳細な用件や、内容の聞き取りが必要な場合は、プランによって対応可否やオプション料金が発生する可能性がある為、御見積もりを出させて頂きます。
お気軽にお問合せ下さい。

【 CUBEの電話代行ご利用方法のご紹介② 】

<< 翻訳会社様のケース~その②~ >>

弊社では、さまざまな業種の方々にお電話代行サービスをご利用いただいております。
会員様の中には、翻訳会社の方も多くいらっしゃいます。
お電話代行サービスのご契約時に、基本的な応対方法のご指示下記2通りからお選び頂きます。

①応答後転送(通話料が実費で発生いたします)
内線感覚にてご指定頂いたお電話番号にお電話をお繋ぎさせて頂きますと、掛けてこられたお客様と直接お話し頂けます。

②外出応対
受電内容をメール連絡、もしくはお電話連絡のどちらかご指定頂いた方法にてご報告させて頂きます。

基本的には②の外出応対希望ですが、〇〇様や〇〇株式会社様からのお電話は転送して下さい。
また、本日〇時頃に掛けてこられる〇〇様のみ転送して下さい。
至急の場合のみ転送して下さいなどと、予めご指定頂いた方のお電話のみ①の応答後転送という形で内線感覚にてお繋ぎさせて頂き、 掛けてこられたお客様と直接お話して頂く事も可能でございます。

上記のように事前にご指示を頂ければ応対方法をどちらかに固定しないといけないという訳ではなく、組み合わせてご利用頂く事も可能です。
追加オプション料金などはいただかずに対応させていただいております。
(応答後転送の場合、通話料が実費で発生いたします)

【 CUBEの電話代行ご利用方法のご紹介③ 】

<< 翻訳会社様のケース~その③~ >>

弊社では、さまざまな業種の方々にお電話代行サービスをご利用いただいております。
会員様の中には、翻訳会社の方も多くいらっしゃいます。
お電話代行サービスのご契約時に、基本的な応対方法のご指示下記2通りからお選び頂きます。

①応答後転送(通話料が実費で発生いたします)
内線感覚にてご指定頂いたお電話番号にお電話をお繋ぎさせて頂きますと、掛けてこられたお客様と直接お話し頂けます。

②外出応対
受電内容をメール連絡、もしくはお電話連絡のどちらかご指定頂いた方法にてご報告させて頂きます。

基本的には①の応答後転送希望ですが、○時~○時までは、お客様と打ち合わせ中の為、転送しないでください。
指示した打ち合わせ中の時間でも○○様からのお電話のみ転送して下さい。
など、詳しいご指示を事前に頂けましたら、対応させて頂きます。
また、本日〇時頃に掛けてこられる〇〇様のみ転送して下さい等と、予めご指定頂いた方のお電話のみを応答後転送という形で内線感覚にてお繋ぎさせて頂き、 掛けてこられたお客様と直接お話し頂く事も可能でございます。

このようなご指示を事前に頂ければ、追加料金などはいただかずに対応させていただいております。(応答後転送の場合、通話料が実費で発生いたします)

【 CUBEの電話代行ご利用方法のご紹介④ 】

<< 翻訳会社様のケース~その④~ >>

弊社では、さまざまな業種の方々にお電話代行サービスをご利用いただいております。
会員様の中には、翻訳会社の方も多くいらっしゃいます。
お電話をお取りした際、通常は社名・氏名(名字)をお伺いし報告させて頂きます。

しかし、翻訳会社様宛のお電話には個人の方もいらっしゃるかと思います。
同じ名字の方も多くいらっしゃる為、名字だけでは個人を特定できないケースがございます。
田中様や鈴木様、佐藤様等、 非常に多い名字の方ですと、どちらの田中様からお電話頂いたのか判断できず、ご用件を再度伺うなどお客様にご迷惑をお掛けしてしまう可能性や、別の田中様へ連絡してしまい、かけて来られた田中様からは「ご連絡頂けない」等とクレームになり、会員様の信頼問題にも成り得てしまうことがあります。
その為、ご指示をいただければフルネームでお名前をお伺いすることも可能でございます。

但し、親しげな方など下の名をお伺いする事が難しい場合や、「ご存知ですので結構です」、「苗字しかお伝えしていないので結構です」等とお伝えいただけないケースがございますが、出来る限り対応させて頂きます。このようなご指示を事前に頂ければ、追加オプション料金などはいただかずに対応させていただいております。