これは私が電話代行業務を行うにあたって最も重要視している点です。
私たちにとっては、声の接客が全てなのです。
たかが電話と思われるかもしれませんが、その電話はもしかしたら会社の運命を変える1本かもしれません。そのような大切な電話に会社の顔として出させていただくわけですから、相手とコミュニケーションを取ろうという気持ちが非常に大切なのです。
インターネットが発達してメールやFacebookさらにはSkypeなど、コミュニケーションを取るツールは昔に比べて非常に多くなり、それぞれの人の環境や状況によって選択できるようになりました。視野が広がります。
しかしながら、ビジネスでの電話は昔から現在にかけて、必須とされています。
顔を合わさないからと言って無機質な対応では、会社のイメージが下がります。
たかが電話と思われるかもしれませんが、その電話一本に私は、誇りと自信を持って取り組んでいます。